生成AI活用に、
継続して伴走する。
何から始めればいいか分からない、という段階からご相談いただけます。
講演・体験ワークショップから、実データを使ったハンズオン研修、
月額の伴走支援、個別開発まで、生成AIによる業務自動化を一緒に前に進めます。
こんな方におすすめです
何から始めればいいか分からない
関心はあるが、社内のどの業務から手をつけるべきか判断できていない。
社内にAI人材がいない
推進役やノウハウが社内になく、独力での立ち上げが難しい。
導入判断の材料がほしい
実演を見て「何ができて何ができないか」を確かめてから判断したい。
研修を実務につなげたい
学んで終わりではなく、自社業務での活用・自動化まで進めたい。
支援メニュー
研修・講演の特徴
自社の実データで体験
一般論ではなく、お客様の議事録・図面・マニュアル・写真をその場でAIに読ませます。
その場で「動くもの」を作る
2D図面から3Dシミュレーター、作業動画から手順書、勤怠データから帳票まで実演。
ツール中立で提案
Gemini・Claude・ChatGPT・Copilotを実際に比較検証し、環境に合う構成を提案。
経営層の判断材料まで
活用法だけでなく、シャドウAI対策・BCPなど環境整備の論点までカバー。
実施実績・講演登壇
企業研修・アドバイザリー実績(一部)
- 設備工事会社様Google Workspace×生成AI研修。議事録自動化・マニュアル検索・現場写真からの報告書作成を実データで実習。
- 産業機械メーカー様経営層・部長15名への半日ワークショップ。会議データの再利用、図面からの3D生成などを実演+全員ハンズオン。
- 医療・介護サービス事業者様Claude導入ハンズオン研修。実際の予約・スケジュール業務を題材に自動化プロトタイプまで作成。
- 公的研修機関公開講座「生成AI実践入門 〜ローカルLLM活用とAI画像認識〜」講師。
公開講座 受講者アンケート 満足度 4.3/5.0 目的達成度 4.5/5.0 (受講者11名・回答率100%)
継続支援の流れ
01
ヒアリング
現状の業務・課題・生成AIへの期待を伺い、方向性を整理します。
02
テーマ選定
自動化・効率化したい業務を1つ選び、実証のゴールを定義します。
03
短期実証(PoC)
選定したテーマで、小さく速く生成AI活用を試します。
04
月次勉強会
毎月1回、進捗の共有とネクストアクションの相談を行います。
05
レポート提出
実施内容・成果・課題をレポートにまとめ、社内展開の判断材料とします。
06
次のテーマへ展開
効果が確認できたテーマから本格運用へ。並行して次のテーマも検討します。